軽井沢タリアセン 睡鳩荘 イングリッシュローズガーデン
2012年 07月 11日
八ヶ岳の後、軽井沢タリアセンに行ってきました。

タイトル【待ち人】

睡鳩荘(すいきゅうそう)

「睡鳩荘」の中で「薔薇の祭典」のメインイベント、
假屋崎省吾さんの気品あふれる美の世界が作られていました。

洋館の中は私達夫婦とおばあさんとご家族だけ。
おばあさん、もう大感激でお部屋に入ると
「キャ~~!素敵!!!」 「凄い!!!」 「わぁあああ凄い!」
と大喜び。私も感激派ですが、負けました。
隣りの部屋にいても喜びが聞こえてきていました。


主人はこの綺麗な花が6月14日(木)~7月8日(日)まで
毎日枯れないで咲いているのはどうしてか?不思議がっていました。
私が長く2階で写真を撮っていたので、主人は下に行くね!と言って下に降りていきました。
後でどこに行ったかと思ったら、応接間のソファーにしっかり座ってくつろいでいました。

「え?ここに座って良いの?」と驚いたら、
真ん中のイス以外は座って良いとスタッフの方がおっしゃったそうです。

ランチは旬菜パスタの店restaurant“ソネット”で
建物は国登録有形文化財の明治四十四年館 旧軽井沢郵便局

外観も素敵でしたが、レストランの中も素敵

ランチはシェフお勧めのランチ

イングリッシュローズガーデンはまだ少し時期が早かったという感じでした。
▼イングリッシュローズガーデンの中に、バラ少女発見!

次は軽井沢で、もう一つバラで有名なレイクガーデンへ。。。
我が家はランのホテルだけとったものの、私たちの行先がまだ決まっていません。 素敵な場所はもう一杯だったりしますよね。
またそちらの相談にものって下さいね。

